フッター:ページの下の力持ち

フッター活用法

フッターはどのサイトにもあります。なくてはならないけれど、それをどこにでもあるフツーのありきたりなもので済ますのか、面白い存在に変えるかはあなたの自由。このガイドでフッターにもあなた色をプラスして、ホームページをもっと惹きつけるツールにしませんか?

一番重要なこと:どうやって編集画面でフッターに手を加えられるのでしょうか?

フッター活用法 Webnode
フッターの編集ではテキストにリンクを入れることもできます
  • フッター下の「Powered by Webnode」という文字を消したい場合は、プレミアムプランのスタンダードかプロのお申込みが必要になります。

フッターの正しい入れ方と内容とは?

  • 忘れてはならないのは、著作権にかかわる文言をいれること。勝手に誰かがコンテンツのいかなる内容もコピーして使うことができないようにサイト上の自分の著作権を守りましょう。
    よくある入れ方: Copyright © 2020 | 自分の名前
  • フッターには必要な連絡先も含まれます。あなた一人の場合やカスタマーサポート、メディアとの交渉部署など、要するにだれでもいいのですが、読み手やお客様が必要とする問合せ先になります。
  • 自分のスローガンがあれば、ここに記載するのもかっこいいです。
  • フッターは法的な文書、例えば、プライバシーポリシーや規約などをいれるにも最適です。
  • SNSのアイコンや、パートナーサイトのリンクを入れたりもできます。
  • メニューが沢山ある場合、それほど重要でないメニューをフッターに入れる場合もあります。例えばメインでないサービスや提携企業、アフィリエイトプログラムなどがあります。

    フッター活用法
    シンプルでわかりやすいフッターの1例

フッターをちょっと面白くするために、フッターの背景をギャラリーの中から選んでみてもいいかもしれません。又は自分のオリジナル画像や写真を使うことも可能です。 もちろんここだけ全然違う配色などではなく、周りになじむような色を考えることをお勧めします。

フッターが小さくて入れたい情報が全部入らない?そんな時はフッターの一つ上のセクションを使います。入れたい情報を入れたいだけ入れられるだけでなく、フッターの一部のように使うことができます。

フッターにソーシャルメディアのリンク
背景に写真を使いSNSへのリンクをはった例

どんなオリジナルフッターを使っていますか?いいのができたらぜひシェ
アしてください。