アクセス統計でサイト改善しよう

Webnodeのアカウントでは、ホームページにどのくらいアクセスがあったかデータで確認できます。

この統計は、ホームページのアクセス数(ユニーク訪問数)、ページ表示回数、一番アクセスがあったページ、参照元などが見られます。(各用語についてはこのページの下部に解説があります)

無料版のアクセス統計では、過去30日間のユニーク訪問数と閲覧されたページを見ることができます。プレミアムプランにお申込みいただくと、もっといろいろなデータにアクセスできます。

アクセス統計を見る場合、Webnodeにログインし、統計を見たいホームページ下の「アクセス統計を確認」をクリックします。

無料版の場合、日ごとのアクセス統計が見られます。プレミアムプランがあれば、月ごとや全期間のデータなどを確認できます。

用語集

データ解析では、様々なやり方があります。そのため、データは各統計によって変わります。どのようなデータがチェックできるか、定義を確認することが大切です。

ホームページのアクセス数(ユニーク訪問数)

ユニーク訪問数は、各ページを1日あたり訪問したユーザー数のことです。同じ人が同じ日に訪問した場合は1回と数えます。(深夜から深夜まで)

たとえば:
Aさんがあなたのサイトを昨日は10回、今日は5回訪問したとします。この場合、どちらの日も1回ずつカウントされます。2日合計すると、各日1回ずつ、ユニーク訪問数は2になります。異なる機関でユニーク訪問数を比べたい場合、期間の部分をクリックすると、週ごと、月ごと、年ごとのデータが見られます。

ページビュー

このグラフは、1日あたりどのページが何回表示されたかを示しています。各ページが表示されるごとに1回と数えます。

たとえば:
Bさんがあなたのサイトを10回おとずれ、その度にメインページとお問い合わせページを閲覧したとします。この場合、ページビューは20とカウントされます。

一番人気のページ

ここでは、一番アクセスがあったページを、各ページビューから算出して表示します。

 参照元

ここでは、検索エンジン以外から流入してきた訪問者が、どのサイトを経由してきたのか表示します。あなたのサイトへくる前にどのホームページを見ていたのか、アドレスがわかります。


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